マッサージクリームとオイルは目的と肌質、環境で使い分けるのが◎。
クリーム=程よい抵抗で圧をのせやすく、操作性が高い。また、拭き取りやすく施術後の肌に残り過ぎない。
オイル=少量で長く滑り、つや・保湿感が出る。乾燥肌や冬に相性◎。
迷ったらクリームを基本に、施術中に滑り不足と感じた場合は少量のオイルをブレンドすることでより快適な施術を行うことができます。
それぞれの特徴や使用感を比較した特集ページもございますのでご参照ください。
マッサージクリーム徹底比較は
こちら。
マッサージオイル徹底比較は
こちら。